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自民党オリジナルグッズ -丸川「この愚か者めが」Tシャツ-

じわじわ笑えてくる画像:ワロタニッキ

Twitter / 鳩山由紀夫: 本日、総理の職を辞する意思を表明しました。国民の皆さ ...

ちきりんがおもしろいと感じたのは、彼らは「お前が言うな!」的なフィードバックが全く届かないメディアなんだなってことです。だからずうっと態度が変わらないのよね。一度でも厳しく「お前が言うな」と責められたらさすがに一面には書かなくなるでしょ。 もしネット上に「日経新聞の編集委員のブログ」が存在していて、そこでこの文章が書かれていたら、かなりの確率で、厚顔無恥な言行不一致を指摘されて炎上しそうじゃないですか?でも紙(の新聞)に書いても、もはや誰もそんなもんに反応しないんだよね。

エコとか“ちまちま”努力していても、こういう事故ひとつ起れば全部帳消しな気が。こんな深い海底で原油掘るとか、よくやるなあと。あと、今回はアメリカかBPが費用を払うからいいが、日本海で北朝鮮の原油船が事故にあったら、彼らにはそれを解決する技術も資金もない。払うのは日本の納税者で確定ってことだすね。

My blog just turned 1!

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私がホテル勤めをしていた頃の話。 ある披露宴、新郎が海自の方でした。 同僚上司達は制服で出席。披露宴も御披楽喜に近づき、新郎のおじいさんの挨拶がありました。 一通りの祝いの言葉の後に、 自分が海軍にいた事。孫が艦に乗っている事を誇りに思う事。 自分達の世代の不甲斐なさのせいで今の海上勤務の方達には苦労を掛けていると思う事。 たとたどしくですが話されました。 同僚達は知らなかったらしく酔っ払っていたのが、段々背筋が伸びていき 神妙に聞き入っていました。 挨拶が終わり高砂の席の一人が「何に乗っておられたのだ」と尋ねると、 新郎は小声で「大和です」 。 それを聞いた海自組一同すっ転ぶような勢いで立ち上がり直立不動で敬礼を送りました。 おじいさんも見事な答礼を返されました。 私はその後は仕事になりませんでした。
ウェイトレスの女の子達は不思議そうな顔をしておりましたが。

誰もが自由に書き込みできる匿名掲示板「2ちゃんねる」において、僕は不思議と愛されているようで、
これまでも何百回となく殺さ れている。 だから、今回だって特に驚きはしない。いつものことだから。
そりゃ、ヘコむ。いい気持ちはしない。その書き込みを見た友だちは、気遣 いの言葉をかけてくれる。

読者やファンの人から送られてくるメールや手紙は、そのほとんどが僕を誉めそやすものだ。
街を歩けば、 「いつも観てますよ」「勇気をもらってます」。若い女の子にキャーと言われれば、やっぱり悪い気はしない。
仕事先にはスタッフがいて、いつも気を 遣ってもらっている。暑くないか。寒くはないか。のどが渇いてはいないか。
黙っていても、快適な環境が自然と用意される。

若くし て世に出てしまった僕に強く物が言える人がいないのは、僕にとって大きな不幸だと思っている。
僕はそう強い人間ではないから、時折、このまま傲慢 な人間になってしまわないだろうかと不安になることがある。
そんなとき、僕はパソコンを開き、「お気に入り」のフォルダから「2ちゃんねる」を選 び出す。僕を悪く言う人々の書き込みを読む。
薬みたいなものかもしれない。それまで持っていた自信や自尊心といったものが一気に崩れ去り、代わり に謙虚な心が入り込む。
泣きたくなることもある。でも、それくらいがちょうどいいと思っている。

彼らの文言は、あまりに心なく、 的外れなものが多い。けれども、時に足元を見つめさせてくれるものもある。
「あんな文才のないやつが」と書かれれば文章を磨くことに貪欲になれる し、
「障害があること以外に何のウリもない」と指摘されれば ウリを作ろうと必死になれる。

匿名だからこそ好き勝手に書けるけれ ど、匿名だからこそ本心が出る。僕をよく思っていない人たちの存在を知り、意見を聞くことで、
見たくない自分の姿が見えてくる。そこから目をそら すことの方がよっぽど簡単でラクなことだとはわかっているけれど……。
名誉毀損をちらつかせながら彼らを黙らせることは、確かにできるのかもしれ ない。でも、それでは単に彼らの口を閉ざしたに過ぎない。
誹謗中傷する人々の気持ちを少しでも変えるよう努力する。それは、僕にとって意味のない ことではない。
http://sports.cocolog-nifty.com/ototake/2003/06/post.html

付き合って4ヶ月目の彼氏のtwitterを発見しました。
大学の友人や会社の同僚など、リアル友達のみを100人近くフォローしていましたが、彼のつぶやきの内容に唖然としました。
「今日の受付めっちゃかわいかった」「商社の女性と知り合いたい」「(フォローしている女性に)今日の服似合ってたね」「今日は女友達の終電がなくなったみたいだから泊めてあげた」あとは主にここには書けないような下ネタ…。私の存在は書かれていません。
彼は私の前ではとても誠実な人でしたが、メールの返信はとても遅い人です。
しかし、友人たちに「○君はメールの返信も早いし本当マメだよねー」とつぶやかれていました。
私は、あまりのギャップに放心しています。
男性ってこんなものなのでしょうか。